

サクラビア成城の施設内に併設されている「医療法人社団聖桜会 サクラビアクリニック」では、優秀な医師が昼夜24時間365日常駐し、日常診療や健康相談、人間ドックなどのトータルな医療サービスを提供しています。そして万一のときには医師と看護師が居室まで駆けつけるなど、急な体調の変化にも速やかに対応しています。

診療はもちろん健康相談なども受付けています

ゆったりと落ちつける明るく温かみのあるスペース

胸部X線検査や上部消化管透視検査に対応できるX線システム

身体に負担をかけずお腹の臓器(肝臓・胆のう・膵臓・脾臓等)の形や動きを画像を通して観察するスクリーニング検査装置

日常的な臨床検査に使用されている心電図装置
ホルター心電図(24時間記録心電図)にて不整脈の診断、治療効果の判定なども行っています

細隙灯顕微鏡検査は目の検査の中で非常に重要なもので、通常、診療のつど行います
まぶた、角膜、結膜、水晶体などの傷や炎症、そして緑内障、白内障など、多くの目の病気を診断できます
サクラビアクリニックでは、東京女子医科大学病院と連携した診療体系に基づき、迅速かつ細やかな医療を提供しています。
また、クリニックの医療範囲を超えるような高度医療や手術などが必要な場合は東京女子医大をはじめ他の医療機関との連携で対応します。

年2回の本格的な人間ドック、日常診療、健康相談、居室への往診、食事・運動についての助言など、トータルな医療サービスを実施しています。

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病気の早期発見、早期治療は、医療にとって何よりも重要です。また病気のみならず、居住者の方お一人お一人の生活習慣に始まり、年に2回の人間ドックにわたるまで、当クリニックでは東京女子医科大学病院と連携した診療体系に基づき、迅速かつ、きめ細やかな医療を提供できるよう日々努力しております。
入居者の方のプライマリーケア・クリニックとして、安心して生活できる医療環境にお役に立てるよう頑張ってまいります。
院長プロフィール
平成11年東京女子医大卒業。同大学附属病院で内科研修医終了後、日立製作所多賀総合病院膠原病リウマチ科、社会保険中央総合病院呼吸器内科、東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センターおよび同附属青山病院にて後期臨床研修。東京女子医科大学附属膠原病リウマチ痛風センター勤務を経て平成22年より医療法人社団聖桜会サクラビアクリニック院長就任。
所属学会は、日本内科学会(内科認定医)・日本リウマチ学会(リウマチ専門医)。