secom Mori building

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よくあるご質問

皆さまからよくいただくご質問をまとめました。
ご不明な点がございましたら、お気軽にお問い合わせください。


ご入居について

見学はできますか?

ご入居をご検討されている方は、ご予約いただければ、ご見学いただけます。
ご家族・ご友人とお誘い合わせの上、ぜひご見学ください。
ご見学のご予約は、お客様相談室までお問い合わせください。

体験入居はできますか?

ご入居をご検討されている方は、ご見学後、体験入居を承っております。
体験入居はご宿泊代、お食事代などの費用がかかります。
体験入居のご予約は、お客様相談室までお問い合わせください。

体験入居できるのはどんな部屋ですか?

指定のお部屋をご用意しております。
お部屋には各種お飲み物のほか、タオルセットやシャンプー・リンス、洗面道具などの備品をご用意しております。

入居一時金、介護一時金、生活サービス一時金とは何ですか?

入居一時金(家賃相当額)は、目的施設の整備に要した費用、修繕費、管理事務費、租税公課、保険料等です。
介護一時金は、要介護者に対する看護、介護職員を手厚く配置する上乗せサービスに係る介護保険給付(利用者負担分を含む)による収入で賄えない労務費です。
生活サービス一時金は、健常者に対する健康維持、日常生活上の各種サービス、一時的介護のために職員を配置するための管理運営費では賄えない労務費です。


住環境

部屋にはどんな設備がありますか?

すべての一般居室に下記の設備が整っています。

■キッチン 電気式調理器、キッチンシンク、換気扇
■浴室 浴槽、シャワー、浴室換気暖房乾燥機
■洗面所 トイレ(暖房便座、洗浄機能)、洗面化粧台
■玄関 靴箱、ドアホン
■リビング、寝室 電気式床暖房、ウォークインクローゼット、ダウンライト
換気システム、テレビ回線、電話回線、カーペット、エアコン
■セキュリティ 緊急通報装置(リビング、寝室、化粧室、浴室)、非常放送設備、
火災報知器、煙探知器、スプリンクラー、
生活リズムセンサー(一定時間人の動きがない時に、スタッフに異常を伝えます)
※洗濯乾燥機、冷凍冷蔵庫、電子レンジ、電話機、カーテン各種は施設でご用意しております。

部屋の掃除はしてもらえますか?

毎月2回、お掃除いたします。
清掃箇所は窓ガラス、キッチン、浴室、洗面所、カーペットなどとなります。また、ベッドメイクも承っております(有料)。

ピアノは弾けますか?

3階のホールにピアノをご用意しております。(予約制)


食事・生活サポート

ルームサービスはできますか?

レストランのお料理を、お部屋までお持ちいたします(有料)。

生活に慣れるまでの相談相手はいますか?

ご入居されたその日から、アソシエイトがお手伝いさせていただきます。ほかの居住者様へのご挨拶をはじめ、館内の各種サービスの利用方法や居室設備の操作方法など、サクラビア成城での生活に1日も早く馴染んでいただけるようお手伝いいたします。

どのような生活サポートを受けられますか?

一例をご紹介いたします。

■生活相談(食事、健康面、趣味、人間関係、葬儀等) ■旅行手配代行(航空券、乗車券、宿泊施設の予約)
■居室の鍵の管理 ■インフォメーション(交通機関の情報提供等)
■不在時の伝言 ■居室清掃
■来訪者の受付・取次ぎ、クローク ■安否確認
■郵便物、宅配便その他配達物の受付・一時保管 ■身元引受人等への連絡
■電話の取次ぎ ■不在時の居室管理
■タクシーの配車依頼 ■ゴミ収集
■共用施設、レクリエーション等の予約管理 ■葬儀関連
■モーニングコール ■居室の維持、補修 ほか
■買物代行(体調不良時に限ります)
■チケット手配代行(コンサート、映画、歌舞伎等のチケット予約)

イベントや恒例行事を教えてください。

四季折々の催しをご用意しております。
■過去に開催した主なイベント・行事

4月 八重桜鑑賞会 10月 ディズニーシーツアー
5月 ヘリコプタークルーズツアー 11月 紅葉ツアー
6月 ホタル鑑賞ツアー 12月 クリスマス会
7月 七夕コンサート 1月 新年会、新春寄席
8月 花火鑑賞会 2月 バレンタインコンサート
9月 秋祭り 3月 桜鑑賞ツアー

医療・介護

医療体制はどうなっていますか?

施設内4階に協力医療機関の「医療法人社団聖桜会 サクラビアクリニック」を併設しており、医師が24時間365日体制で常駐しています。万一の際には居室まで駆けつける緊急対応で居住者様の安心をお支えしています。

介護サービスの内容について教えてください。

介護サービスの内容は、食事介助、家事介助、入浴・洗髪介助、歩行介助、排泄介助ほか身の回りの介助が中心となります。
より適切な介護サービスの提供のために、施設が必要と判断する場合は、居住者様、医師、身元引受人等と相談の上、介護サービスの提供の場所を一時介護室に変更します。(一般居室の利用権は存続し、新たな追加費用はありません。)
また、要支援・要介護の居住者様1.5名に対して自社スタッフ1名以上のサポート体制をとっています。
これにより、お一人おひとりの意志を尊重した手厚い介護サービスの提供に努めさせていただきます。

施設で終末期を迎えることはできますか?

居住者様の意志と権利を尊重し、居住者様の尊厳を保つとともに、看護師・介護スタッフ・医師などの連携体制を構築し、精神的苦痛の軽減や不快の除去に努め、安楽で安心できるケアを提供します。